
| ◆ | 子供と親が協力して受験に向かっている。 |
| ◆ | 明確な目標を決めている。希望高校名。点数。 |
| ◆ | 不足している点数を、どの科目で、どのように獲得するかを決めている。 |
| ◆ | 長期的な計画を立て、一日の学習ノルマを決めている。 |
| ◆ | 基本を習得する教材と応用力を身に付ける教材、といった一つ乃至は二つ程度の教材を最後まで繰り返し使用する。 |
| ◆ | 問題集中心の学習をしない。 |
| ◆ | 集中力を持ってノルマをこなし、だらだら学習しない。メリハリのある勉強。 |
| ◆ | 子供と親が対立している。 |
| ◆ | できれば良い高校・少しでも良い高校といった、あいまいな目標で受験期間を過ごしている。 |
| ◆ | 様々な手法・教材を試しているために、落ち着いた受験態勢を築けない。 |
| ◆ | 親の主導で学習しているために、子供が学習目的を見い出せない。したがって、意欲的な学習にならないため、勉強時間の割りに成績が上がらない。 |
| ◆ | 問題集中心の学習のため、習得した知識が系列化・整理化されていない。覚えた知識を使って推測・想定することができないから、応用問題ができず、テストの点数に繋がらない。 |
| ◆ | 親子ともに、部活動やクラブ活動に逃げている。 |